
「こうしたい」「こうなりたい」と願っているのに、なぜか動けない。
「こうはなりたくない」と思っていたことほど、なぜか現実になってしまう。
「思ってたんとちゃう!」と、期待外れな結果に肩を落としてしまう。
もしあなたが、願っているのに動けない、望まない現実が起こる、頑張っても結果が出ないと感じているなら——
それは"裏"願望を叶えているから。これは、魂の声を無視しているサインなんです。
それは、潜在意識に深く根ざした「固定観念」や「思い込み」が、魂の声を封じこめてしまうから。
あたかも、あらかじめ脚本が用意されているかのように、私たちは特定の役割を演じざるを得ない状況に陥ってしまいます。この無意識に設定された「裏設定」を解除しない限り、あなたは意図せず、望まないストーリーで「モブキャラ(脇役)」を演じ続けることになるでしょう。
あなたの人生は、誰かに書かれた脚本ではなく、
あなた自身が書き換えられる物語です。
今こそ、無意識に演じてきた「モブキャラ」を降板し、
魂が本当に望む、自分が主役の脚本に書き直しましょう。
劇場型 "裏" コーチング『CENTER』は、
あなたを表舞台の、ど真ん中(CENTER)へ立たせます。
わたしはポジキャラだから、平気なはず——?
光と闇、陰と陽のように、私たちの感情は常に二つの間で揺れ動き、バランスを取ろうとします。
しかし、幼少期の刷り込みによって、暗い部分は見て見ぬふりをして、心の奥底に封印してしまうことがあります。
向上心にあふれ、努力を惜しまず、周りの期待に応えようとする頑張り屋。正義感が強く人情深い——こんな人こそ要注意。
光が強いほど、闇もその分深くなるんです。自分の中の闇を統合しないままだと、本当の自分とは出会えないまま……。
成し遂げたい目標がある。もっと自分らしく生きたいと決めている。もしくは、人生の折り返し地点を迎え、残りの人生これでいいのかと疑問が湧いている。
もし、あなたがそうだとしたら、気づいてほしいのです。あなたが見落としている "裏" 設定について。
見えないブレーキがかかっていたり、無意識のうちに同じパターンを繰り返していたりしませんか? もしこの課題がクリアになり、進むべき道がはっきり見えたら?
このプログラムでは、あなたが自分で気づけなかった深層心理をクリアにし、人生を加速させます。自分らしく生きると決めた人にとって、これ以上ないほど効果的なサポートになるでしょう。
「あ、私のことだ!」
——そう感じたなら、今こそ、あなたの人生の舞台を動かすタイミングです。
潜在意識を使った "裏" コーチング CENTER(センター)とは、あなた自身が本来の主役として、自分の人生の中心に立ち戻ること。
過去の失敗や痛い経験も、すべてクライマックスへの伏線だったと腑に落とした時、古い脚本が書き換わり、新たな未来へと導かれていきます。
これまでの人生劇場の脚本を丁寧に紐解き、関わる人々との関係性を通して、過去の脚本に隠された意図を明らかに。伏線を綺麗に回収し、クライマックスを主役として迎えます。
私たちは誕生時、母親との分離を経験します。この分離意識が不安や怖れを肥大させ、魂の声を遮る。本当の自分と深くつながった時、自分と世界の分離は終わり、統合します。
私たちには「スコトーマ(心理的盲点)」があり、自分自身のことはよくわかりません。人生の折り返し地点を過ぎているなら、ぼやぼやしている時間はない。他力を活用し、貴重な時間を有効に。
さゆりコーチが、あなたのために
表舞台へ続くレッドカーペットを敷き詰めます。
あなたが無自覚に演じてきた「キャラ設定」を検証。繰り返されるパターンをたどり、その「原因」となる思い込みを特定します。
🔹 伏線回収その1
「人生劇場の脚本のテーマは何か?」
実は "裏" 願望には大きな意味があります。なぜ、それが必要だったのでしょうか。
🔹 伏線回収その2
「わたしは "裏" 願望で何を得ていたのか?」
"裏の脚本" が仕組んだ伏線に気づくと、ようやく魂の声を解読するフェーズへ。しっかり自己決定することで、物語はクライマックスを迎えます。
🔹 伏線回収その3
「わたしは、このために生まれてきた!」
「これこそが、私が望んだ人生。」未来は "体験" することで現実になります。「私は私の人生の主役だ」と確信した時、新しい物語が開幕。人生の舞台は、いよいよ本番を迎えます。
🎭 そして、幕が上がる。
「物」で得られる満足は一時的なもの。「CENTER」で身につける心の中心軸は「一生の財産」。
この世を去るとき持っていけるのは、金銀財宝ではなく、どれだけ自分らしく生き抜いたかという「魂に刻まれた記録」だけ。
自分としっかりつながったあなたは、人生の主役として、自信を持って表舞台に立てます。
世界は内側の自分の投影だと腑に落ちた時、外側の出来事に振り回される必要がなくなります。
どんな状況も必然として受け入れ、面白がれる心の余裕が生まれます。
ブレてもOK。一緒にセンタリングしましょう。
プログラムを修了しても、悟りを開くわけではありません。人間である限り感情は動きます。けれど、明らかに前とは違う。ブレる自分も愛おしく、まるごと受け入れられたなら、あなたに怖いものはなくなります。
あなたは今、人生の分岐点に立っています。
目の前にあるのは、二つの選択肢です。
一時的な快楽でごまかすことをやめ、心の奥底にある「本当の自分」と向き合い、持続可能な幸福を追求する道。
疲れた心と体を「手っ取り早い刺激」で埋め合わせ、現状維持を選ぶ道。しかし、そこには終わりなき焦燥感が待っています。
CENTERは、あなたに赤いピルを差し出します。
本当の自分を取り戻し、揺るぎない幸福の土台を築くための6ヶ月間です。
私こと髙橋さゆり(旧・畠山さゆり)は、これまでの人生で"裏"願望を数えきれないほど叶えてきました。
例えば、私の苗字。中学生の頃、「絶対に結婚したくない苗字BEST3」をノートに書きました。1位 畠山、2位 照井、3位 久保田。理由は単純、学区に多い苗字だったから。——今思えば、それは魂の叫びでした。
「地元で結婚したくねぇ!」
(自分の人生は、自分で決めてぇ!)
と、言いたかったのでしょう。当時は魂の解読法など知るよしもなく。そして時は巡り——なんと、結婚相手はまさかの畠山。しかもランキング1位。埼玉の人を選んだにも関わらず、なぜ!? この現象は、偶然ではありませんでした。
家を絶対に継がないぞと決めて上京したのに、気づけば実家に戻っていた——「なりたくない未来」が、なぜか叶ってしまう。この不可解な現象に気づいてから、私は意識の探究をはじめました。
そして辿り着いたのは、人生の裏側でひそかに動く「潜在意識の脚本」でした。表の願望だけを変えようとしても、深い階層のシナリオが変わらない限り、望まぬ未来が実現し続ける。
その中で、はっきりとわかったのです。全てはわたしの「脳内劇場、一人芝居」であったと。
あなたの人生、
裏の脚本に支配されたままでいいんですか?
今こそ、「CENTER」を使って、"裏" と "表" を統合し、魂が輝く人生のセンターへ。
さゆりコーチが、あなたのために表舞台へと続くレッドカーペットを敷き詰めます。
M.Kさん
パートナーシップ統合/対人関係・自己評価
セッションを受け始めた頃の私は、まわりの全部にピリピリしていました。夫のひと言が「ダメ出し」に聞こえて傷つき、子どものこと、職場の同僚のこと——人にどう思われるかが気になって、家にいても気が休まらない。お茶を一杯飲むだけで「こんなことしてる場合じゃない」と落ち着かず、ちゃんとできない自分をいつも責めていました。
対人関係も、自己評価も、ぜんぶが悩みのタネだったんです。でも、2クール受け終えた今、世界がまるごと変わりました。
不思議なのは、外側は何ひとつ変わっていないことです。夫は相変わらずだし、同僚もマイペースなまま。日々起きる出来事も、以前と同じ。変わったのは、私の「見え方」でした。敵だと思っていた人たちが、気づけば愛おしい人に変わっていた。そして何より、ちゃんとできない自分を責める癖が、自然と消えていったんです。
このあいだ、ふと気づいたんです。「私、何も困ってないな」って。出来事は変わらないのに、悩みだけが消えていく——こんなことが起きるなんて、受ける前の私には想像もできませんでした。出来事を変えなくても、困らなくなる日が来ます。そのとき、自分のことが何より好きになれます。
古舘あけみさん
父親統合・身体統合/天命と断食の相乗効果
きっかけは、体を壊したことでした。次々と女性特有の器官の手術が続き、声が出なくなった私は、声帯に器具を入れています。そして気づいたんです。「本音を我慢し続けると、体がそれを引き受けてしまう」と。さゆりさんと食べる断食を始め、体が整ってきたのでセッションをしてもらったら、長年ふたをしていた本当の願いがこぼれ出てきました。「私は犬と暮らしたい」。
その思い込みを外したら——1週間後、犬が我が家へやってきたんです。私はお世話をすることが大好き。これが私の天命だったんだと気づきました。老犬介護に必要な犬の歩行器作りに飛び込み、見よう見まねでペンチを握り、180度違う世界へ。ところがある日、注文がピタッと止まったんです。
そこで受けたのが、父親に関するセッション。実は私は、父が大嫌いでした。でも——「このものづくりの才能は、父から受け継いだものだ」と腹落ちした瞬間は、忘れられません。すると翌日、立て続けに歩行器の注文が舞い込んできたんです。
恨んでいた父から、私は才能をもらっていた。被害者だと思っていた私は、こんなにも愛されていた。心を言葉でほどき、体を断食で流す。その両方を続けたから、ここまで来られました。これからも断食を続けながら、人生劇場のセンターに立っていきます。
楢山直孝さん/税理士
父親統合/心の決算
私は税理士で、父が築いた会計事務所を継ぎました。でもずっと、「走り出した列車に途中から飛び乗った」ような感覚を抱えていました。この席は本当に自分のものなのか。所長としてがっかりされたくない——その一心で、営業を磨き、資料を誰より丁寧に整え、走り続けてきたんです。
父は、世間の評判も良い、偉大な人でした。もちろん尊敬する面もたくさんあります。でも、その「尊敬」という一言では括りきれない何かが、確かに私の中にありました。でもそれは出してはいけないものとして、ずっと見て見ぬふりをしてきたんです。
セッションで、その蓋を開けました。言えなかった言葉を、ようやく口にできたんです。出しきったあと、不思議なほどスッキリして、腑に落ちました。過去の恋愛も、家庭も、会社の出来事も、ぜんぶ一本につながっていた。「父を超えていい。むしろ超えなければいけない」。そう問われて、私ははっきり答えました。「超えます」と。
この変化は、仕事まで変えました。顧問先の社長自身の人生と経営が噛み合っているか——いわば「心の決算」をこそ大切にしたい。それを新しい軸として実践し始めています。その人の見え方が変わるとき、あなたは初めて、自分の人生の主役として真ん中に立てるのだと(談)

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